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【大阪・関西万博】ケニア・マレーシア・フィリピンを題材に環境教育・ESDプログラム映像を制作
- グローバル展開
- ドキュメンタリー
- 教育
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クライアント名
国連大学
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プロジェクト概要
小中高生が気候変動対策、生物多様性保全や循環型社会のあり方を学ぶ教育ドキュメンタリー映像
2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)において、環境省主催プログラム「CONNECTING YOU TO~能登・ケニア・マレーシア・フィリピン~」が、8月27日(水)から31日(日)までジュニアSDGsキャンプ(サステナドーム)にて開催されました。
本プログラムの核となるコンテンツとして、ケニア・マレーシア・フィリピンを題材にした環境教育・ESDプログラム映像を、弊社・mimosa合同会社が制作。映像はプログラム期間中に上映され、特にケニア編はプログラム終了後もケニア共和国パビリオン(コモンズ-A)にて常設公開され、未来世代に向けた発信が行われました。
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プログラムの概要
「CONNECTING YOU TO~能登・ケニア・マレーシア・フィリピン〜」は、環境省が主催し、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)と連携して実施された教育プログラムです。
小学生から高校生を対象に、気候変動対策、生物多様性保全や循環型社会のあり方を主体的に学ぶ機会を提供しました。
会期中は、ケニア・マレーシア・フィリピンにおける気候変動対策やプラスチックごみ削減の取り組みを紹介。プログラムアンバサダーとして、さかなクンも一部オンラインで登場しました。
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制作映像について
弊社が制作した教育ドキュメンタリー映像は、以下の3作品です。
ケニア:気候変動と若者たちによる未来への取り組み
マレーシア:先住民族の暮らしと生物多様性のつながり
フィリピン(セブ):プラスチックごみ削減に向けた地域の実践
これらの映像はプログラム期間中、ジュニアSDGsキャンプにて上映されました。なかでもケニア編は高い評価を受け、プログラム終了後もケニア共和国パビリオン(コモンズ-A)において常設公開されました。
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プログラム情報
名称:「CONNECTING YOU TO~能登・ケニア・マレーシア・フィリピン~」
主催:環境省
協力:国連大学サステナビリティ高等研究所(UNU-IAS)ほか
開催日程:2025年8月27日(水)〜8月31日(日)
会場:大阪・関西万博会場内 ジュニアSDGsキャンプ(サステナドーム)
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制作クレジット
ディレクション・演出:齋藤汐里
編集:角野杏早比・齋藤汐里
日本語訳:齋藤汐里
ナレーション:由水南
